2月22日よりeiffelで!?がはじまる!?

待ちに待った、eiffelでのキャンペーンはじまるかも?

エッフェルをリリースしてから早、3ヶ月。去年はバレンタイデーにユーザーの何人かにチョコレートが当たりました。

男がチョコ贈ってもいいじゃない。

今年はサプライズバレンタイデーはなかったのですが、それから一年、エッフェルユーザー限定でキャンペーン企画が進んでいます。

詳しくは来週ご案内いたしますが、

ここでエッフェルユーザーの皆さんにお願いです。

自分の誕生日を入れておいてください!!

勘の良い方はすぐに察しがつくかと思いますが、

是非、2月22日までに誕生日のご登録をお願いします。ログイン後→プロフィール設定からどうぞ。

eiffelユーザーの多くの人が誕生日をキッカケに手紙のやりとりをしています。

「何でもない日は、誰かにとって特別な日」

そして、それはいつか自分の誕生日になるかもしれません。

「最近どうしてる?」と唐突に連絡を取りづらい人。
随分、連絡をとっていなくて、久々に近況を聞いてみたい人。

「手紙」というツールを使って友達に連絡をするという事は、今のSNS社会でも多くの人が利用しています。郵便ポストに届く「手触りを感じる友人からのメッセージ」は心を通わせるのにピッタリなのかもしれません。

年賀状の発送数の減少が止まらないなか、欧米での手紙需要は減っていない

グリーティングカード協会が発表するデータによると、イギリスでは何と実際の手紙需要が5%も増えている

The latest GCA Market Report shows that in 2016 the UK public spent more on greeting cards than ever before 

欧米では気持ちを家族間や友人間で伝えるのに、SNSのメッセージではなく、「ありがとう」「ごめんね」「おめでとう」をグリーティングカードで伝えているのです。コミュニケーションが豊かな欧米圏でも、更に気持ちを形にするのです。ハグや握手などのスキンシップがあるのに、それでもなお、手紙を加えてくるというのには恐れ入ります。笑 日本ではスキンシップが少なく、非言語コミュニケーションが主になっているので、昔から形式的な贈り物が習慣化されていたことには納得ですね。

LINEやFacebookのつながりで関係が近くなり、連絡が取りやすくなりました。その影響か、贈り物や手紙は徐々に減っていっています。なのに、以前よりも友達間や家族間でのコミュニケーションはそこまで増えていない?なんて事はないでしょうか。便利な世の中になって、繋がっているからこそ誕生日の連絡すらも簡単に済ましてしまうことが増えてきました。

eiffelの誕生日リマインダー

eiffelでは多くのユーザーが誕生日に手紙を送り合っています。

SNSで「あ!〜さんの誕生日、今日だった!!」ってことを思い出されたことはありませんか?

eiffelでは30日前から友達の誕生日をメールやウェブサイトでご連絡しております。大事な人の誕生日を忘れることなく、リマインドしてくれます。まだ、誕生日を登録していない人は、ログイン後、プロフィール設定から誕生日登録をし、是非、友人・家族から誕生日カードを受け取ってみてください。

エッフェルが友達にいない?そんな人は手紙リンク!2回目以降からはそのまま、相手の名前かアイコンをクリックするだけで手紙を送れます。

ログインは下記からどうぞ:

 

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